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ブライダルリングも裏石を入れる際のメリット・デメリット

ブライダルリングの裏石は、良くも悪くも自分の満足感が高まるものです

ブライダルリングの裏石を入れてこだわりの指輪に

裏石は、基本的には結婚指輪の内側に入れる宝石のことです。シンプルなデザインを選ぶことの多い結婚指輪だからこそ、裏石をつけてこだわりのある指輪にしたいという人が増えています。

 

メリット

裏石を入れるメリットは、なんといっても満足感が高まるということでしょう。見えないところに宝石がついているという贅沢な感覚もありますし、一見シンプルだけど実はオリジナリティのある指輪ということで、愛着が増すという人は多いです。お店によっては、無料のサービスで行っているところもあるので、その場合はお得感もあります。

また、人によってはパートナーの誕生石を自分の結婚指輪の裏石として入れることもあります。常に身につけている結婚指輪の裏に、パートナーの誕生石をつけることで、いつも一緒にいるような連帯感や絆を感じることができるのも、裏石を入れるメリットでしょう。

石には、パワーが宿るというのもよく言われることです。そのため、縁起の良い石をお守り代わりに裏石として入れることもあります。自分の誕生石をお守りとして入れるのもよいですし、サムシングブルーのひとつとしてサファイアを裏石に選ぶ人も少なくありません。

 

デメリット

見えるものではないので、裏石を入れるデメリットは基本的にはないのですが、お店によっては指輪をはめたときに違和感があったり、その部分に汚れが溜まったりということがあるようです。そのため、お願いするなら信頼できるお店を選ぶことが大切になります。

また、お店によっては裏石は有料のオプションになりますので、指輪の値段が高くなってしまうこともあります。相場としては5000円程度ですが、見えない部分ではありますし、絶対に入れなければならないものでもないので、人によっては不要な出費ととらえることもあるでしょう。さらに、裏石を入れることで入れない場合よりも出来上がりに時間がかかることもあります。急ぎの場合は特に、どれくらいの日数が必要になるか確認しておくようにしましょう。

 

まとめ

良くも悪くも、裏石は自分の気持ちを満足させるだけのものです。しかし、常に身につけている結婚指輪であり、見えない部分だからこそ、こだわりたいという人も少なくありません。パワーストーンという点からも、入れられるのであれば、裏石を検討してみてはいかがでしょうか。













































































































































































































































































































































































 

 

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